休日中はネットからも引きこもりなちなです。
Bigeastation139をお届けします。


今回はジェジュンさん、ユチョンさん、ジュンスの3名。

今日のDJは・・・エ?

ジュンスと名乗ったジェジュさんと
ジェジュンと名乗ったジュンスと
わらってしまったユチョさんです。

回しはジュンスで正解なようで(爆)



Bigeastation139 1

Bigeastation139 2



文字色
そんなヒッキーなわたしが今週末は出かけてきましたよ。
珍しい(笑)
名古屋駅のイルミネーションは四季。


20091124092237.jpg


これは冬のシーンです
全部見るには寒すぎた・・・
後は各地方テレビ局のイメージキャラクタや
アニメキャラクタがいるそうです。









前回と同じメンバーなのはどうして?

「チャミンとユノは寝坊しました」

「あはは」

「ホントですか?」

「簡単でシンプルな答えですね」

「いやそれダメじゃないですかね」

「まあまあまあまあ」

「で、二人はホントこっちに向かってるんですかね」

「ま、すいません、うそです」

「こっちに向かってるんですかホントに?」

「うそです」

「ほんと。うそですか」

「やー」

「うそですか」

「うそ番組はだめなんですよ」

「ジュンス」

「うそついたんだ」

「いやー、それはうそじゃなくてユーモアだった。
 番組を盛り上げるためのそのなんか
ユーモアとかいいんじゃないですか」
ジュンス・・・そんなこと言わなくても良いですよ。

本当はドラマの撮影と言うことで・・・
次回からはチャミさん、ユノさんのお二人とのこと。
せめてラジオだけはと思ってたけど・・・



『東方心理』

ささやきすぎ!!

「もう、うん!!」

ラジオネーム:ジュンスめっちゃ好きやねん

「ぼくもでら好き。あい。」

・・・名古屋弁!
なぜに名古屋!!
でも嬉しぃ・・・
ひつまぶし食べたかったのかしら?



とても良いお天気の日にキラキラした海にもぐっています。
魚たちと泳いでいたあなた。
息が苦しくなってきたので外へ顔を出しました。
思わず言った一言は



ユチョさん
  津波だ!
ジュンス
  生きた

「なんだよ」

「俺は生きてるんだ」

「変わる変わる」

「かえるかえるかえる」

「変える」

「天気良いね」

「天気良いね」

「答えが良い」

「ボクもボクもボクも他に」

「ユチョン?」

「懐かしいな」

「懐かしいな」

「いや津波・・・津波に」

「普通でもおかしい」



答え:付き合い始めた感想と初キスした後の一言

初キスって単語が・・・こっぱずかしいんですけど。
ジェジュさんも照れっ照れで(笑)
わたしも笑っちゃうんで、やめていただきたい。

「懐かしいな」

「いいねぇ」

「でも」

「一体いつやったの」

「初キスなのに懐かしいていうのはどういう意味ですか?」

「なつかしいなぁ」

「説明してください」

「人(?)はですね、少しだから色々な人を」

「あい」

「ジュンスと」

「ぼくなんていったんですか」

「あ、天気良いなぁ」

「あ、天気良いなぁ」

「あ、天気良いなぁ」

「キスやってあ、天気良いなぁ」

「これはあれなんじゃないですか。キスしてからは

「恥ずかしいから、てれるから」

「空が真っ白になったり」

「黄色に見える」 

「ジュンスの最初の答えが面白い」

「あ、俺は生きてるんだ」

「あ、俺は生きてるんだ」

「あ、それで行きましょう生きてるんだ」

「情熱的でなんかいいね」

「面白い」




森を歩いていたら道に迷ってしまいました
道の向こうからあなたの良く知っている
東方神起のメンバーが走ってきてあなたに道を教えてくれます。
それは一体誰でしょう



ジュンス
 ジェジュさん

「なんで?」

「なんか」

「なんか」

「なんかジェジュンが
 なんかホントにそれは
 シチュエーションんが想像できたんですけど
 なんかジェジュンがきて、あっちだよとか、こっちだよとか
 教えてくれるんじゃないかなと」

「なんかこう。
 なんかジュンスもそう・・・あジュンスは違うなぁ
 チャンミンとかユノはちょっとあの
 方向音痴みたいなそういうイメージがあるんですよ」

「ああそうですね」

「ジュンスはある」

「あ、ジュンスは違う・・・」

「いや違うよ」

「ジェジュン、ジェジュン以外はは」

「みんなそうかなあ」

「あ、ジュンスは結構詳しいからボクはジュンス」


答え:あなたが便利だと思ってる人

「お互いに便利だと思うの?」

「オレの子分」

「あははは」

「子分子分、子分子分」

「子分?」

「なんでそう思われてるの?」

「あの自分は」

「お互いじゃん、いま」

「あの、自分はホントにジュンスのことがすごいなんか楽なんですよ」

「便利?」

「便利って言うか?」

「便利?」

「便利って言うかこう、ま素直で正直な話を」

「生きてるんだ、便利」

「そうですね」

「普通にやってきてるメンバーだから」

「その分本当にま中が良いっていう」

「そうそうそうそう、仲が良い」

「ユチョン以外と仲が良い」

「あーーー」



それぞれの答えよりも
ユノさんとチャミさんは方向音痴なんだってトコにびっくりデス。



『韓国語でなんてユノ?』


ジェジュさんとユチョさんと買い物へ行く夢を見ました

「ボクはいなかったのですか」

「まぁ絶対」

「はい」


で、ホンモノに会いたくなりました

「ジェジュンとボクと買い物。良い夢ですよね」

「つまらん」


ああ、ひどい!!

会いたい
  ポゴシッポ

ジェジュさん、ジュンス、大サービス(爆)



「わたしはユチョンがだぁぁぁぃ好きだったんですが
 最近あるメンバーに胸キュンしちゃいました」

「マタかよ」

「それはジェジュンでぇぇす」

「お互いでっけ?」

「ビギステーションを聞いているうちに
 その優しい声に引かれちゃいました」

「違うよ」

「そこでジェジュンにどうしても」

「もうやめたいな」

「そこでジェジュンにどうしても言ってほしい言葉があります」

「何?」


おはよう朝だよ早く起きて

「あー」

「っていう優しい」

「その前の日にはどういう事故があったの?」

「事故」


結局ユチョさんもジュンスも堂でも良くなったらしく

「早く早く早く」

「おはよう朝だよ早く起きて
 どうしようこれー」


ああ、ジュンスが何を言ってるのかワカラナイ・・・


  アンニョンアチミヤ パルリイロナ


でユチョさんが英語に・・・

「ボクほんとに今までこのラジオやってきて、いやあ、
 ほんとにジェジュンとはやりたくないなあって」

「あボクが英語でやって良いですか?」

「お願い」

「ヨー!グッモーニン!カモーン!!」 


朝からうるさ!!




「恋愛シチュエーションで」

「はぁい」


って言うジェジュさんの声が可愛い〜

「オレじゃダメか?とういセリフがありましたよね?」

「絶対ダメだよ」

「そのセリフがかっこよくて ずっと忘れられません」

「忘れていいんだけどね」

「はい」

「オレじゃダメか」

「オレじゃダメか」

「ダメなんだよね」

「オレじゃダメか」

「ジュンスじゃだめ」

オレじゃダメか?
  ナ ナンドェ?
  ナ ナンドェギニ?


「はい、ダメです」


お答えは日本語なのね・・・

「はい、すいません、もう一度言います。ダメです」

ひどい・・・

そしてまた仕切るジェジュさん。
ステキ(爆)



エンディングが気に入らないジュンス。
ジェジュさんとやりたくないユチョさん。

「その気持ち、わかる」

「わーーー」


大喜びですね、ジェジュさん。

ラストもまた名前が入れ替わって(笑)





テーマ:★☆★東方神起☆★☆
ジャンル:音楽
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