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2011年5月30日付の
『ロッテ免税店CF ver.FULL』
です。


初回放送『ミス・リプリー』、月火ドラマ1位に登板“快調なスタート”
MBCの新月火ドラマ『ミス・リプリー』が初回放送で月火ドラマ1位に登板して気分のいいスタートを切った。

視聴率調査会社AGBニールセン・メディアリサーチによると、30日放送された『ミス・リプリー』の初回は13.2%を記録した。これは11%を記録したKBS第2の『童顔美女』より高い数字で、初回から月火ドラマの1位に登板した。

この日の放送ではイ・ダヘの破格的な変身が注目を集めた。日本へ養子にだされて酒場で仕事をしていたイ・ダヘは、日本語を使えるという長所を利用して東京大卒業だと嘘をついてホテルに就職することになる。イ・ダヘはこの日嘘を重ね、今後の悲劇を予告した。

innolife こちら

エンタメコリア こちら


GREENTOURで、
『ミス・リプリー』撮影現場見学ツアー募集中のようです。

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日付:2011年7月8日(金)~7月10日(日)

ツアー詳細は こちら



2011年5月27日付の
JYJ@ LA Nokia Theaterで行われた
ライヴの様子です。

ワールドツアーの記事です

JYJがワールドツアーの感想を語った。
JYJは4月のバンコクを皮切りに、2カ月にわたり台北・北京などでファン約5万人を集め、アジアツアーを成功させた。続いて22日のバンクーバー、24日のニュージャージー、27日のロサンゼルスでもファン約2万5000人の胸に深い印象を残した。

アジアツアーの総監督も務めているジェジュンは、「アーティストがよりパワフルな力を発揮できるステージを作ろうと頑張りました。さらに、各都市が持つ文化を理解し、現地ファンと交流する方法もいろいろ考えました。公演のたびにそうした考えが現実のものになったので、ファンと共に胸がジーンとしびれるような感覚を共有し、幸せを感じました。見に来てくださったファンの皆さんに感謝します」と語った。

ジュンスは「『ブラボー!』という歓声がすごく好き。一番気持ちいいのは、終演後にダンスチームが親指を立てた時と、現地スタッフが僕たちのライブで『完ぺきなハーモニー』と褒めてくれた時」と笑った。

ユチョンは「僕たちは時がたてばたつほど固く結束していく。今後いい方向に成長していけると感じています。公演を重ねるたびにまとまりが出て、完成度が高くなっている今のワールドツアーのことを思うと胸がいっぱいになるし、誇りに思います」と語った。

JYJは、6月3日に米国公演を終えた後、11日と12日の2日間、釜山でコンサートを開催する。


エンタメコリア こちら



ちょっと前の記事ですが

キム・ヨナの『キス&クライ』ユンホが1位!

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SBS『日曜日が良い-キス&クライ(以下、キス&クライ)』の初公演でユンホが1位、IUが最下位を記録した。

29日に放送された『キス&クライ』は、パートナーを決めるため、最初の公演結果が公開された。この日の1位は“オマージュ・トゥ・マイケル・ジャクソン”という名前でマイケル・ジャクソンのメドレーに合わせて公演を披露したユンホが占めた。ユンホは、短い練習期間にかかわらず、信じられないほど華麗なスケーティングの実力を披露し、注目を集めた。特に、氷上のムーンウォークと華麗なターンの実力にキム・ヨナも感心して高い点数を与えた。

最下位は、AQUAの『Cartoon Hero』に合わせて舞台を飾ったIUとなった。忙しいスケジュールの合間に練習してきたIUは、スケートよりも歌や振り付けを重点的に披露し「そんな体力的に大丈夫か」というキム・ヨナの心配する言葉を聞かなければならなかった。

『キス&クライ』の最初のコンテストの1位は合計で44.8点を記録したユンホが占めた。ユンホは、国家代表常備軍クラウディア・ミュラーとパートナーになった。最下位となったIUは、最下位の雪辱を晴らすため、一日5時間の猛練習に突入したことが伝えられた。

『キス&クライ』のスターやプロスケーターの10組は、最初のペア競技“カップル”というテーマの下、猛練習に突入した。[写真=SBS]


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【フォト】2011ドリームコンサート
28日午後6時30分、ソウル・ワールドカップ競技場(ソウル市麻浦区)で「2011ドリームコンサート」が開催された。

キム・ヒチョル、ク・ハラ、ソン・ジュンギらが司会を務めた同イベントには、KARAをはじめ、2PM、SHNINee、f(x)、4minute(フォーミニッツ)、After School(アフタースクール)、FTISLAND、K will、IU(アイユー)、BEAST(ビースト)、T-ara(ティアラ)、U-KISS(ユーキッス)、Sisterらが出演した。

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